いそべ食堂

いらっしゃいませ!チャンポンの美味しい店愛南町のいそべ食堂です  お店の紹介や、お花、ペットの垂れ耳ヨークシャーテリアの未来(みく)の事など、日々感じた事を書いてます

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安居渓谷の紅葉


昨日も今日もダメ元で、だるま夕日を見に、室手に行って来ました
絶対今日は出る!って感じではなく出たら良いなぁ~って感じでしたが、宿毛と違って近いから行きやすいです
二日共だるまならずでしたが、とても素敵な写真が撮れました
それ紹介したいのですが、今までのが溜まってるので、そちらから…

11月13日に仁淀川町の安居渓谷に登山部で紅葉狩りに行って来ました
と言っても、二人用事が出来て、三人だけ
途中、食パンが美味しいと聞いた道の駅に寄って、おにぎりとパンを買ってたら、牛鬼が入って来ました
愛南町の秋祭りが3日、愛媛県は北から下ってきて、愛南町が最後だと思っていたのですが、まだ秋祭りしてました
どちらかと言うと、宇和島に近い顔の牛鬼
愛南町のは、丸くて愛嬌がある牛鬼なんですよね
お目当ての食パンは私が買ったので最後でした、あって良かった♪(あ!もちもちして美味しかったです)

さて、仁淀川町に入り、ひょうたん桜を上がる道を過ぎて、安居渓谷に入って来ました

見逃さない様にと載ってた、見返りの滝
千仞峡と呼ばれる安居渓谷屈指の切り立った絶壁が続く場所にあるのですが、この日は水量が少なく、滝よりも反対側道路の紅葉が見事でした
青空に映えて綺麗♪

宝来荘に着くと、ちょうどお昼、お腹空いたよねと、あまごの塩焼きと、稚魚の天ぷらうどんを食べて腹ごしらえ

やっと渓谷散策です

紅葉も綺麗だったけど、仁淀ブルーには勝てないかも…
乙女河原にかかる沈下橋を渡って、山道を10分くらいかな?行くと、飛竜の滝が姿を見せます
滝つぼが広く、すぐ近くでマイナスイオンを感じる事が出来ます
横に広い、優雅な滝でした

名前の通り水晶の様に透き通った水晶淵は、川が流れているのに、手前の落ち葉は全然動かず不思議でした
鏡の様な水面とはまさにこの事ですね
岩が水の中なのか、外なのか良く見ないと分からないくらい透き通ってました
次来るなら、ここでお弁当食べたいかな
もっとゆっくり、ぼっ~と見ていたい水晶淵でした

砂防ダムの下も、とても綺麗ですが、やっぱり人工的な物が見えると、ちょっとね
でも色は綺麗に写ったので、facebookのプロフィール写真に使いましたけど(;^ω^)

背龍の滝は、道のすぐ横に落ちているので、迫力ある滝を楽しめます
これ大雨の後なら、びしょ濡れになるんじゃないかなぁ?

もみじ公園も綺麗な紅葉です
子宝の神様、とうろく様を見て、昇龍の滝を目指します
ここは、険しい山道で別れ道から、15分以上はかかったと思います
ここまで来ると遠いのと時間も遅いので、観光客は全然いなくて、三人でおにぎりとパンを食べました

ここも水が綺麗で、魚がはっきりくっきり見えます
パンを投げると、あまごも寄って来ました
なんか手ですくえそう

帰り道、登りとは、また違う風景を楽しみながら歩きました
また新緑の頃、来たい場所です



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| 登山部 | 00:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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青空の瓶ヶ森

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連休もあと二日となりました
いそべ食堂にも、帰省された懐かしいお顔のお客さんが沢山来て頂きました
ありがとうございます

連休前に帰られたお客さん、母とおしゃべりして、向うでいそべのラーメンが食べられないから、待ち受けにして我慢してるんですよ~!って( *´艸`)

さて、連休は営業なので、定休日の1日の日曜日に、石鎚山系の瓶ヶ森に行って来ました

去年7月だったか、登ろうと計画していたら、台風が来て土砂崩れで、土小屋から向うが通行止めになってしまってたのです
西条側からなら行けたのですが、そのままになってました
ネットで調べたら4月28日から開通!
お~!私の為に開通してくれたのね(≧▽≦)
これは行くしかないでしょ~!

当日は気持の良い快晴
心配していた渋滞もなく、予定より早く着くことが出来ました
行きは石鎚スカイラインから、前に記念写真を撮った、御来光の滝が見える所で、石鎚山を眺めます
やっぱり石鎚山は神々しいです
土小屋の手前から、車が寄せておいてあったのですが、駐車場は満杯でした
頂上弥山は足の踏み場も無いかも…
土小屋から瓶ヶ森林道に進みます

ここ瓶ヶ森林道は、UFO(雄峰)ラインと呼ばれてて、綺麗な稜線が見渡せるドライブコースです
ただし道は一車線しかなく、途中崩れてたりして、私は絶対運転できないコースとなってます(;^ω^)

瓶ヶ森の駐車場に着いて、トイレと準備をしてから、さあ登山開始
登山口に上がる時に、活動日記ログスタート
道に迷っても、これがあると自分がどこにいるか分かるので、便利です
もちろん危ない山は行かないけど、出来る準備はしとかないとね

石鎚山がすぐ近くに見えます
さっき見た表情とまた違う、こちら側からが好きかな

瓶ヶ森林道も綺麗
あの上まで登るんだね~!
お天気は良いけど、ちょっと暑かったです
ふぅふぅ汗かきながら、第一ピークの男山に到着
蔵王権現が奉ってありました
お参りして少し休憩してから、瓶ヶ森頂上の女山を目指します

蔵王権現の次の写真は、後ろを振り返ったら、さっきの男山が見えました
もうこんなに遠くに来たんだね

白骨化した様々な形の木が面白かったです
特に、怪獣が歩いてるみたいな木

怪獣の名前が分からなかったのですが、山SNSで教えて貰いました
メカゴジラ
そうそう!それにしか見えない(≧▽≦)

女山から下は、氷見二千石原の一面笹原です

なんだかアルプスのハイジになった気分で、足取りも軽くスキップしたい気分で、気持ち良かったです
お花が、もっとあるかと思ったけど、ショジョウバカマしか発見出来ませんでした

その代り、下山後、寒風山トンネル方面に瓶ヶ森林道を進んだのですが、アケボノツツジがあちらこちらに咲いてて、嬉しかったです
車を停める所が少ないので、中々撮影ポイントと合わないので諦めていたら、群生している所に何台かスペースがありました

もっと奥まで行ってみたかったけど、帰りが遅くなるので、しっかり目に焼き付けて、後ろ髪引かれながら車に戻りました

帰りの高速もあまり混んでません
連休なのに皆どこ行ったんだろね??

登山より運転が長いので、運転してくれた友達は疲れたと思います
おかげで、念願の瓶ヶ森に行く事が出来ました
楽しい仲間と、また違う季節の瓶ヶ森に訪れてみたいと思ったのでした…

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| 登山部 | 23:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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篠山のアケボノツツジ

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昨夜の事
友達から篠山のアケボノツツジ撮りに行くけど行きませんか?とラインが入りました

いつもの登山部メンバーに知らせたけど、仕事やお出かけや用事で皆ダメ
じゃ断っとくねと言ったものの、金曜日の愛媛新聞に載ってた7分咲きの記事が気になる…
それから登山サイトを覗いて、冬眠から覚めたのでまたよろしくとか挨拶してたら
アケボノツツジはピーク迎えつつありますよ!とか、行きましょ!行きましょ!とか後押し
皆んなアケボノツツジ見て載せてる
私も見たくなりました

雨予報が曇りになったので安心してたら、行く途中でかなりの雨…
テンション一気に下がって『もう帰る?』って言ってしまいました(^▽^;)
それでも駐車場に着いた頃には、霧になり登ってみる気になりました

昨夜降った雨で、落ち葉も濡れて滑りやすいです
これ下山が心配だな…

足元にアケボノツツジが落ちてました
上を見上げると、上の方にヒラヒラ揺れてます
霧が濃いので、モノトーンの世界みたいでした

頂上の花は大丈夫なのかな?
下山してこられた年配のグループの方に、聞いてみました
とても綺麗よ~!今が最高、霧が良い味出してくれとる
一気にテンションアップ♪
単純な私です( *´艸`)

駐車場から40分もかからない位で、左は入らずの森、真っ直ぐは巻道と津島方面、右は篠山神社との分岐に到着です
すぐにアケボノツツジが視界に入ってきました

わぁ~!綺麗綺麗!と思わず声が出ました

篠山神社の歩きにくい狭い石段を上がると、いっぱいのアケボノツツジ♪

もう最高!
二人で良かったね~!綺麗やね~!

かわいい!って言うと
私が?だって(≧▽≦)おもしろい友達です

いつも記念写真を撮る、絶壁の所で霧が流れるのを待ったのですが、あまり晴れず諦めて帰る事にしました

この幻想的な雰囲気が写真で分かって貰えるのか、自信ないですが
雨も降らず、大満足してアケボノツツジにさよならしました(@^^)/~~~

白滝でも写真を撮ろうと寄ったのですが、ヒメウツギが可愛く咲いてました
滝も昨夜の雨で、ごうごうと流れてます
モミジの青葉がキラキラ光ってました

そうそう私達はトレッキングポールを持って行ってるので、使いませんでしたが
登り口の看板の横に杖が置いてあります
足に自信がある人も、杖があるとかなり楽ですよ
せっかくの地元の人達の好意、使って下さいね
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成川渓谷

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11月最後の日曜日、登山部〆の登山をしてきました
〆にしてはショボい、登山と言うよりハイキング
お天気予報は午後から雨だったし、かなり寒かったので近場の成川渓谷沿いを歩こうとなりました

滑床渓谷みたいな感じに川沿いに遊歩道があるのだと思っていたのですが、川沿いは少しだけでした
それでも飛び石を渡って、川を越えたり、ちょっと山登りぽい感じもあり~の、仲間と楽しい半日を過ごしました

野猿に注意の看板が出ていたので、見たいと思っていたのですが、ワイワイと賑やか過ぎて、これではくまも出んわと大笑いでした

遊歩道最初頃に、だるま岩とベロ岩があります
ベロ岩ってなんだろう?と思ったら
舌のベロなのね(^^;;
でっかいベロだわ!

愛南町より寒いとこなので、紅葉もほとんど終わってますが、茶色や黄色の枯葉のカサコソ言う音を聞きながら歩きました
何本か残ってた紅葉も綺麗でしたよ

途中コーラのペットボトルが、ぶら下げてありました
何?と思ったら、窓が開けてあります
蜂ホイホイみたいです

堰を超えてしばらく歩くと、林道に出ました
ちょうど源泉の工事をしていました
細長い棒が、地中から出てきます
かなり長くて、もっと見ていたかったけど、止まると寒いので先に進みます

それでもコーヒーとお菓子は忘れずに持って来ていたので(背負って貰ってるけどね)
途中でコーヒータイムにしました

三月に登った、三本杭より少し高い山が、高月山で、成川渓谷から登れます
シャクナゲの群生地があるので、いつか高月山も行きたいねと話したのでした

駐車場まで戻ってきたら、マメ柴のらく君を連れたファミリーが遊びに来てました
子供さんもいるから、ここより滑床渓谷の方が良いですよと教えて、成川渓谷を後にしました

川は滑床渓谷みたいな滑で、綺麗な川です
夏、涼みに魚釣りでも来たら良さそうでした

あ、温泉もあるのだけど、この日は汗もかいてないので、温泉はパスしましたよ

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石見寺山ハイキングのはずが…

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アップするの忘れてました(^^;;
10月の登山部活動は、副隊長が不参加の為、近くの四万十市にある石見寺山に登る事にしました

石見寺山は、ミニ88ヶ所の石仏を巡る2時間ほどのハイキングコース
子供でも登れると書いてあったし、余裕だと思っていたら、中々どうしてハードでした

まず石見寺の駐車場に行く為だけの信号が、青になったので通ります
離合する所が無いので、片側通行の為の信号でした
後何分とかも出て、親切ですね
駐車場に車を停めさせて頂いて、参拝をしてから準備運動
この時、小銭を用意するのを忘れてたんですよね、隊長が持ってると言うので、皆それでお賽銭に…
人にお賽銭借りたらダメと聞いてたのだけど…

お寺を過ぎると、すぐお墓の間を通ります(^^;;
登山道は、所々88ヶ所の石仏が有り、手を合わせながら進みました
本物のお四国通りで、40番は観自在寺でした

木のトンネルみたいになっているので、景色は見えませんが、直射日光が当たらなくて良かったかも

珍しい木には、ネームプレートが付けてあります
ナマズの仲間のゴンズイは、肉がまずく毒も有り、ゴンズイと同じ位使い道が無いのでゴンズイと言う名前が付けられたそうです
なんだかかわいそう(^^;;

ふぅふう言いながら、着いたぞ〜!の声の方を見ると、青空が広がってました

頂上には、展望台もあって、良い感じ♪
四万十川や海も見えます
展望台の上で、お昼ご飯の予定でしたが、あまりにもお天気が良すぎて暑いので、展望台の下でお昼タイム
山で食べると、何でも美味しいのよね(^O^)

記念撮影をしたり、面白写真を撮ったりしてから、先に進みました
しばらく下りた所に、古い看板が有りましたが、勘違いして真っ直ぐ進みます

かなり長い間歩いたけど、次の番の石仏がありません
iPhoneで起動させてた、YAMAPアプリで、ここはどこ?と軌道地図を見てみると、どう見ても間違えてるよね
どこからか右へ下りたら良いのは分かりますが、道無き道は初心者には怖いので、引き返す事にしました
まさかの里山で遭難するところだった(^^;;
看板まで戻った所で、やれやれとミカンを食べていたらご夫婦が下りてきました

真っ直ぐ行こうとするので、教えてあげたら、これは分かりにくい!言わんといけんが!
教えて貰わなかったら、新聞にでも遭難の記事載って、あの時の夫婦やと言われたかもしれないだって(^^;;
地図も持たず、スマホアプリも無さそうでした
私達がミカンを食べずに下りていたら、きっと真っ直ぐ行ってましたよね
何分かの差で良かったです
これもご縁というものでしょう

それからかなり急坂を下ります
ハイキングコースの看板が見えましたけど、これ登山でしょ!と、ツッコミ入れたくなります
急勾配はロープもあるので、ロープを持ってそろりそろり
後にご夫婦も続きます
安吾の滝と言う、裏見の滝があるので、寄り道しませんか?と滝への道を進むと、思っていたよりまあまぁの滝が現れました
雨が降って無かったから、水が無いかもと思ってたんですよね

一応、裏側から滝を見る事が出来ました
いつも記念撮影は、タイマーで撮るのですが
ここは走れないし(足場が悪いので走ってたら、滝壺に落ちます)旦那さんにシャッターをお願いして
記念撮影をしました

途中、川を2、3回渡るのですが、雨が降ってなくて良かったです
水が多かったら、よう渡らなかったかも…
安吾の滝の下にある、石鎚神社は小さな神社でした
手を合わせてから、民家のある場所まで下りてきました

石見寺までに、1番から8番までの石仏があるので探しながら歩いていると、こっちが歩く時は近道と旦那さんに教えて貰いました
石見寺は何度か来ておられるそうです
もうクタクタだったので、大助かり
ご夫婦に会わなかったら、この道も教えて貰えなかったし、これもご縁だねと話しながら歩きました

さて、温泉はどこ行こうと車を出発させたら、あらま大きな木があって通れません

これ、相当時間かかるんじゃないの?と思っていたら
流石プロですね
ここを切ったら良いと左の男性が決めて、チェーンソーで切ると、ほんとだ一発で通れました

遭難しそうになったのは、石見寺でお賽銭借りたからかも(^^;;
これが深い山ではなくて良かったです、里山といえどもなめてはいけませんね
これから登山する時は、気を引き締めて、分岐点は皆で相談してから進もうと反省したのでした

子供の時に良くスカートにくっついた、ひっつき虫も久しぶりにくっついて
有名な山じゃなくても、里山も楽しかったです♪

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